サンケイリビング新聞社発行のえるぶっく<AUTAMN>号
巻頭2ページのメイク担当いたしました。
掲載された内容の一部を紹介しています。
このままネットで予約はこちらから
秋色薫るクールフェミニンな眼差し
網本が担当した読者モデル2人肌の色似合いの色、洋服そしてコンセプトに
合わせてメイク網本はヘアはもちろんメイクも特別に勉強済み
今はカラーコーディネイトの勉強中でもあります。
モデルをお客様をどのように輝かせるか一般的な美容師さんより
幅広い網本の知識と技術の使いようです。下記は
モデルのコメント、記事内容を記載しています。
「コスメには興味はありますが、化粧時間は5分」という大慶さんに
メイクのアドバイスをしてくれたのは、美容院、ラ★ミューゼのスタ
イリスト網本そのみさん。目が大きく甘い顔立ちの大慶さんのメイク
のテーマは、クールフェミニン。「今年の秋はメイクもゴールドが流行
でも大慶さんの肌には、ブルーのアイシャドーにゴールドをポイントに
加えるくらいがよいのでは」と網本さん。気になる目じりのしわは「隠そう
と厚塗りにするよりは、メイク前に美容液で潤いを。シミはファンデーションより
少し濃いめのコーンシラーを使うと、白浮きしません。」
決め手は仕上げのパール入りのハイライト、
透明感あふれるクールフェミニン顔が完成しました。
カジュアル・キュートな元気顔
2人目のミセスは伊丹市在住の野口かおりさん。目指すはシャープな
野口さんの顔立ちを生かしながらもカジュアルファッションに似合う
大人のキュートメイク。「肌のくすみが気になって」との悩みに、
「下地に黄色のコントロールカラーをプラスしては」とメイク担当の網本
さん。「毛穴は下に向いているのでファンデーションは下から上に
たたきこむように乗せていくと、毛穴をカバーし、美しい仕上がりに」
アイメイクは、「発色をよくするため、アイホール全体にホワイトのアイ
シャドーをぼかし、ブラウン、オレンジ、ゴールドのグラーデーションで
元気なイメージに」まゆ山も、黒目の端市よりより少し内側に入れること
で、かわいらしい印象に仕上がりました。
美容室・美容院・ヘアサロン