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 40代
40歳を迎える頃には20歳の頃とは違う大人の女性としての年齢に合った落ち着き、美しさ、上品さ、ケバくならない若々しさを求めていらっしゃる方も多いのでは無いでしょうか… 
若々しさは一番必要でも…「ギャル」じゃないし 
20代に見えるのも困る、でも5〜10歳は若々しくいたいそんな気持ちの方も多いのでは無いでしょうか? 
たちラ★ミューゼもサロンの外観やその中で働くSTAFFの見た目で若い人の美容室と思われがちですが。 
40歳以上にも対応している美容室です。
STAFFも20代〜50代が在籍している落ち着いたサロンです。
 
40代をアラフォーと呼ぶ時代
私たちサロンの捉え方としては少し白髪の見え出した世代「ファーストグレイ世代」と呼びます。
 
「ヘアスタイルは20代と同じように」したいでも一番、気になるのは白髪でしょうか? 
白髪染めはしたく無い、「オシャレ染め」で行きたい
でもおしゃれ染めで白髪は染まるの…という不安
 
資生堂プロフェッショナルから発売されている「セロム」と言う製品は毛母細胞に作用し白髪の発生を抑える効果が
臨床実験で認められています。その他育毛効果のある製品も各社から販売されています。
しかしご自分でできるのはこの程度でしょう!(当店でも販売中)
 
自分で染める派の方に最近人気の利尻○○○…なども使用し続けると青みがかった髪色になるらしくお客様も
直しに来られることもあります。
 
「そうじゃ無くてオシャレでいたいの…」 
大丈夫です。白髪染めと気づかれないヘアカラーで明るく染めることもできます。 
ここが大切ですね「白髪染めと気づかれない」 
ラ★ミューゼSTAFFは「NPO法人日本ヘアカラー協会」に加盟してヘアカラーについて詳しく学んでいます。 
「協会の講師」も在籍しています 
サロンにご来店いただき…ただ染めるから 
今のお客様に合ったヘアカラーの方法と薬剤を選び最適な方法を選択させていただきます。 
この部分をご希望をSTAFFと十分ご相談ください。 
 
NPO法人日本ヘアカラー協会大阪ブロック長
HAIR&MAKE ラ★ミューゼ代表  中田敬二
 
 
 50代
50代の多くの方は白髪が多くなり染めないと何だかおばあさん、お爺さんになった気持ちになったようで 
染めなくてはいられない世代では無いでしょうか? 
ボリュームも無くなってしまうし… 
しかし20代の頃経験したパーマのいやなトラウマで「パーマはイヤ」と思っている方も多いのでは無いでしょうか? 
まずヘアカラーからいきましょう
(私ラ★ミューゼ代表中田もS32年生れなので皆さんの世代のことは一番よくわかります。)
 
特に気になるのは顔の周りの白髪もっと多ければ染めないんだけど…と思ってもまだ50代「おばあさんみたいに
なるのもイヤだ」でも…伸びて来ると老けるし
 
今ヘアカラーの世界も大きく変化し「アクティブエイジング」白髪を老いを楽しむという考え方もありますが 
まだ早いだって「心はまだ40代前半」 
白髪はまだ顔の周りにしか無いし「染めると身体に悪いんじゃない」と思っている方にはヘアマニキュアが
オススメ20代の頃は流行したヘアマニキュア(化粧品登録)より品質も向上して染まりも色味も豊富になりました。
 
「ヘアマニキュアで白髪をきれいに見せる」
ここでいうヘアマニキュアは白髪を隠すために使用するヘアマニキュアでも真黒に染めるのでは無く少しブラウンで
染めるなどすると白髪の部分が明るく見えて黒髪より少し明るい「メッシュ状」になります。
これがなかなか「オシャレ」です。もちろん黒く染めることもできます。
 
「白髪を隠す」
天然素材を使った白髪染めです。明るくすることはできませんが髪の艶とハリを維持したままで
白髪を染めることができます。当店で使用しているのは「ナチュラルハーブカラー」厚生労働省認可製品です。
 
「白髪をオシャレ染めのように染める」
通常のヘアカラーでも白髪は染まります。ただ「マニキュア」や「ナチュラルハーブカラー」と異なるのは
ブリーチ力があるため黒髪を明るくすることができることです。
当然明るい白髪染めが可能ということです。
 
「MIXで明るく染める」
ラ★ミューゼはヘアカラーの技術で関西ランキング1位と言われているウィービングという技術があります。
ナチュラルハーブカラーなどで染めるのと同時にウィービングで髪の一部を明るい薬剤で染めるという
方法です。染める部分が少ないのでダメージも軽減されます。
 
50代の白髪染め工夫次第でオシャレにそして安全に染めることができます。是非お試しください。
パーマあてるといいですよ「髪にボリュームがなくなりだした」と感じるこの年代しかし
20代の頃パーマあてると「オバさん」みたいになったトラウマが外れない…みんなそうだったんですよ 
でも今のパーマはその頃とは違います。 
30年前のパーマはブロー(ヘアスタイル)が長持ちするためのものだったんです。 
ですから少し強く当ててハンドラやセットで伸ばしていたんです。 
今の若い人のパーマはどうですか?   カールスタイルを求めている人は別として 
30年前とは決定的に変わっているのは 
「セットが長持ちする」から→「手入れが簡単」に変化しているんです。 
パーマの巻き方もデザインに合わせて、手入れのしやすいように巻きます。 
一度体験してください。「こんなに手入れが簡単なの」と驚くはずです。 
予約の時には「オーナー指名でお願いします。」若いSTAFFでは50代の気持ち 
パーマアレルギーが理解できないところがありますので… 
ご質問はこちらから 
白髪も多く髪も痩せてくる(ボリュームがなくなる)この世代 
ヘアスタイルも自分の形が出来上がっている世代、少し遠くから見てもシルエットで 
○○さんとわかるのがこの世代です。 
パーマ、ヘアカラーも十分におこなって来た世代には私なりに…が存在します。 
けっして悪いわけではなく自分らしく楽しむ世代です。 
白髪が固まって生えている部分が見かけられるようになる方も多い… 
「50代の頃よりもっと白髪染めを楽しめる世代」 
白髪が多いということは白が多いということです。 
この白を活かすことによって「ただの白髪染めでは無い」もっと「オシャレなヘアカラー」が可能になる世代です。 
ラ★ミューゼで言う「アクティブ エイジング」年齢を楽しむ世代です。 
ヘアスタイルの中に白髪を隠す部分白髪の部分を活かし 
ヘアマニキュアなどでカラフルに染めることや白髪の黄ばみが気になる方は薄いブルーなどで 
黄ばみを消すことや「グレー」などの色を使って白髪をより美しく見せることもできます。 
白髪を上手く活かしたオシャレカラーに是非挑戦してください。 
「ヘアスタイルも自分なりにができている世代なので」 
パーマの好みも定着しています。 
若い美容師さんには伝えにくい点があるのですが 
オバちゃんパーマといわれる少し強めのパーマも理解した50代の経験豊富な美容師が対応いたします。 
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