| 1960年 |
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1970年 |
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世界初!サロン専用ヘアケアの誕生ケラスターゼが誕生した'60年代、美容室は、パーマやセットをするための場所でしかなかった。そんな時代に「美しい髪は、健康な頭皮から生まれる」という理念のもと、サロンでのヘアエステティックを提唱したケラスターゼ。この他に類を見せない路線は、当時の美容業界にセンセーショナルを巻き起こした |
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個性に応じたスキンケア発想の製品開発'70年台に入るとケラスターゼの完成度は、ますます磨かれていく。ドライ、オイリーダメージなど異なる髪のトラブルに対応するラインナップ。カウンセリングによる、個人に合わせたヘアエステを提供する姿勢を確立。この新しい方法論に、ほかのブランドも追随、今や当たり前となった"タイプ別”ケアはここに始まりました。 |
| 1980年 |
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1990年 |
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ホームエステ時代の幕開け女性の髪への意識が高まった'80年代。ひとくちにダメージヘアといっても、その段階は、人によってさまざま。そこでケラスターゼが世に送り出したのは、ダメージの度合いに合わせてアイテムを選べるニュートリティブシリーズ。サロンでのエステ効果を高め、それをキープする"ホームエステ”という概念が育っていく |
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トリートメントを癒しの時間へ
'90年代。増大するストレスの中で人々が"癒し”を求めていることを感じたケラスターゼは、リラクセーションの開発に力を注ぐように。その一方、髪と同じ成分で内側からダメージを補修するレジスタンス シリーズ、超微粒子エマルジョンを配合したトリートメントなど、先進のテクノロジーを駆使した新たな製品を次々と生み出していく。 |
| 2000 |
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ケラスターゼが先導する、次世代のヘアケアとは、
誕生から40年がたった今も、ケラスターゼの進化は、止まらない。
記録的ヒット商品となり、ヘアケア業界を驚かせたオレオ リラックスの誕生は、このブランドのもつ能力のほんの一端にしか過ぎない。個性化、多様化する時代に必要なとなるのは、その人がひとりだけのためのオーダーメイドのヘアエステティック。それがケラスターゼのヘアエステティック。 |
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